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2006年1月19日 (木)

タナカM500マグナムハンター

昨日会社帰りに買ってきました。
タナカM500マグナムハンター!!

6インチのバレル先端にマズルブレーキ(コンペンセーターってデザインじゃない)がついてるデザインです。アウターバレルもアンダーラグが先細りでバレル上部にはレールインターフェースが装備されてます。相変わらず不細工全開なM500シリーズですが、どうも”美しい”という言葉からは程遠いリボルバーですね。

実をいうとタナカペガサスシリーズではこのサイズのバレル長は初めてです。
今まで4インチ以下のモデルしか買ったことがないんです。
なので今まで違和感を感じなかったのですが、このサイズの割にはABS素材ということもあるんでしょうけれど、先端が軽いです。もうちょっと前が重いほうが雰囲気があるんだと思いますがいかがでしょう。HWモデルを待てって話もありますが・・・

昨晩は振り回してニヤニヤしていただけで実写もまだ、写真もまだで中途半端なレポートです。すんません。後日もう少し詳しくレポートします。

実銃は・・・M500はS&Wがハンドガンパワーナンバーワンの座を奪還すべく作成した超大型のマグナムリボルバーです。兄弟機にM460というハンドガン初速ナンバーワンを目指した460マグナムを使用するモデルも発売されているようです。
またマグナムハンターですが、S&Wのメーカー内チューナー的位置づけのパフォーマンスセンターでのモデルとなります。
仕上げもツートンやらステンレスやらバレル長も10インチやら6インチやらシリンダーもノンフルートのモデルもあるようで、よくわかりません。

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