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2006年4月20日 (木)

タナカ ブローニングハイパワー 塗装について

タッキさんのトラックバック記事を読んで、あまりばらしていじるのは危険かなと、ちょっとビビリが入ってます。
今現在はグリスアップし直したぐらいで、マガジンを少し暖めてさえあげれば、ダブルタップでも(トリガーイマイチなのでがく引き気味ですが)バシバシいけます。

そうトリガーのフィーリングアップを少ししてみたいんですけどね。構造上限界があるらしいですが、パーツ類の磨きぐらいしたら良くならないかなぁと思っていたんです。

それとちょっとうらやましいかったのが、表面仕上げ。
タッキさんのハイパワーは平面が綺麗になっていてちょっといいなと。
私のはより気味に撮った写真でこんな感じ。

Dsc00653
塗装の荒れているところもちらほら、スライド中央部が少し傷んでるように見えますよね。
しかも少し使っただけでシルバー塗装のあちこちにハゲが…
結構弱いのかもしれないです。これならキャロムでオールペンしたほうがいいかも。

Dsc00662
WAのMIL-SPECと一緒に。ハイパワーって9ミリパラ用に設計されているので、ガバメントより一回り小さいんですよね。このあたりが専用設計ぽくていいですね。
ガバ大好きな私でもこのスリムさとかに魅力を感じてます。

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