J-Armory SEVEN Mills Custom グリップ交換
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http://www.la-gunshop.com/tokusetu/mkk712.html
マルシンのモーゼルブローバック。LAさんで予約開始ですね。
12月終わりかぁ。
とりあえず期待だけしておこうと思いますよ。
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明日は平日だというのにお休みをとって山梨へ行く予定。
初めてのKSC本社への遠出を決行予定です。
友人を誘ってさっくりと行ってみたいと思ってます。
モブログ作る余裕があったらやってみます。
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まさかこいつを未だにアップしていないとは思いもしませんでした。確かに実戦未投入なエアガンなのですけれどもね。
買ったきっかけはVSRを使いこなせないから(笑)
私にはスナイパーは無理だろうということで、ならある程度連射できるコッキングタイプでしかもAPSの血をひくこいつならと白羽の矢を立ててみたのです。
オプションパーツは純正のマウントベースと銃口へのサイレンサーアダプター、インナーバレルはCA870では定番のアングスのテフロンバレルです。
以前の計測では0.2g弾で92m/sぐらいだったと思うのでぎりぎり規制値内であると思います。
マウントには大体スコープまたはドットサイトが定番と思いますが、私的にはドットサイトが一番似合うかなと思っています。
小さくて軽くて使いやすい、きっとうまい人が持ったら怖い一丁なんでしょうけど、使いこなす前段階の私。もっとこいつも使い込んでやらなきゃなぁと思ってます。
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明日は朝一番で会議の予定~♪
なんですが起きれなくて遅刻しそうな予感のプレッシャーに耐えられず未だに起きています。
しかも写真撮ったりとかしているし…。
えと久しぶりにマルシンを引っ張り出してみました。レール付き同士を見比べたことが無かったかなぁなんて思いながらWAのTLE/RL2と並べてみましたよ。
見た目はやっぱいいですね、格好いいですよ。
マズル部の雰囲気もどちらも良い感じで、戦闘的な印象です。
レールの長さはそれほど違わないのですが、カットの入り方でずいぶんと印象が変わります。
それにしても、ここのところ実射してないなぁ、たまには撃ちたい…。切なる願いです。今週末時間が取れるように努力せねば。
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お待たせしました。マルシンの1911-A1です。
スライドストップのビックリドッキリにドキドキさせられたので、未だに試射もしていません。
そろそろ根性入れて撃ち込もうかと思います。ですのでまずは外観チェックの記事です。
ごらんの通り、全体的な造形は結構良い線いっていまして、遠目にはなかなか格好いいガバなんですね。
ところが近くから見ると、あちこち傷だらけです。なんでこんなにと思うぐらい小傷がつきまくりで正直がっくりきました。
まあ、仕上げ直せば良いだけなんでしょうけど…
それといじくっていて思うのがアウターバレルが金属製のせいか、スライド開閉時などに金属音がチャキチャキとします。でも軽い感じなんですね。ちょっとおもちゃっぽいかなぁ。
それと不思議なのがトリガー。なんか少し回転しているのか上下のクリアランスが大きすぎるのか微妙に回るようにずれる動きをするのもちょっといただけないかなぁ。
ところで画像のグリップは回り回ってキンバーのラバーがこの子に着けられております。加工一切無しでいけましたです。
結論としては、メッキシルバーモデルを待て(全体的なクリアランスの取り方や、仕上げの気配りのなさあたりはこの次が本命だったりするのかと)といった感じでしょうか。
あとは8ミリ弾の実射性(性能じゃなくね)次第かと。
さて撃ちますか…
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ようやく、ココログに繋がった。なんだこの重さは(泣)
で、気を取り直して、ガバメントのグリップを少し入れ替えてマルイガバに似合う奴をとか思いながら足の踏み場もないほどガバメントを引っ張り出してああでもない、こうでもないとやっていました。
結果、とりあえずまた入れ替えた結果がこんな感じです。
結局マルイガバにはアルタモントがスムーズにつくので茶色系のものを持ってきました。なぜかWAのFBIトライアルにつけていたものです。
となりはKSCガバ。レールドショーティシルバーに着けていたものが割と似合うのでつけてみました。このグリップがマルイについたらすぐさま落ち着いたのですが、だめだったんですよ。
でグリップを奪われたガバ達にはヘレッツを付けたり色々してました。
これはカスタムガバにアルタモントが移動して、FBIにキムアーレンズが移りました。
画像があまり綺麗に撮影できていないのですが、もう眠いので撮り直しなしでこの辺で終了です。
一応茶色のグリップにマルイガバは変更できたけど、イマイチかなぁ?
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ゲームに飽きて、またぞろガバメントをいじくりはじめました。
ただいまKSCガバ、WAトランジション、マルイガバと三丁並べてにやにやじゃなかった、くらべっこ中です。みんな色が違うのであんまり同じミリタリー系に思えないですが、こんな感じです。やはりWAの分はテック買ってこなきゃ反則なんだろうけどどうも未だにコレクションに加える気になってません。
メインスプリングハウジングやグリップセフティの形状、ハンマーの形状も微妙に違うです。さらにスライドおデブ度をくらべっこ。
ちょっとWAだけ傾いてしまいましたが、スライド含めておデブな感じがわかりますかねぇ。マルイは結構良い線です。実銃は知りませんが、WAは太いと言われているみたいですから、KSCやマルイのほうが近いのでしょうね。
エジェクションポートとチャンバー部分の厚みの違いなどがはっきりわかるのではないでしょうか。
明日は撃ち比べっと行きたかったのですが、どうやら雨のようですので、ボブチャウ1.5試作品でも見に行きたいなぁと思っていたりなんかします。
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えと、見つけました。押し入れの奥に埋まっていたマルシンM29の6インチです。
ちょっと汚れていたので、シリコンオイルで表面をごしごし。
でもバレルがだいぶ傷んでる。たぶん実射しない方が無難。
ガスも入れてみてないです。
懐かしいですね、このころのリボルバーなので性能は?ですが、なかなか男前な外観です。カートリッジはプラスチックのものが付属していて(ちゃんと箱の中にありました)普通はそれを使うのですが、重さを重くするために真鍮のメタルカートリッジがあって、それがシリンダーには入ってました。
なので重量感はそこそこ良いです。
これをメンテして撃てるようにするまで持って行くのは大変そうなので、もう一度押し入れに眠ることになるでしょう。
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こんばんは。
一応、J-ARMORYはその他扱いでカテゴリKSC、マルゼンほかに入れております。
ご了承ください。だってWA扱いにすると、いっぱいすぎて埋もれちゃいますから。
で今日は、スプリングフィールド本家のサイトをよく見て、そういえばフレームって角張ったタイプのものだったよなぁと思いまして、こんなことをしてみました。
お気楽な単なるスライド載せ替え。
お相手はWA MEU LIMITEDエディションだったりします。
最近ではこんなことをして遊ばれていたフレームです。
まあMEUのまんまなので、スリホールトリガーやらキングスアンビやら付いてますから、本家サイトのオリジナルのままとは異なりますが、イメージはこうなんですよね。
ちなみに何の違和感もなく載せ替えできたので、たぶん実射しても大丈夫と思いますよ。
ガス入れての空撃ちではバシバシ動いてます。
それと組み替えしていて思ったのはJ-ARMORYはリコイルスプリングがWAより少し強めなんではないかと。個体差かもしれませんがスライド引いたときの感じや戻る速度が微妙に違う気がします。スライドABSだからかな?
J-ARMORYもパーツが色々出てきているようですので、そろそろ何か考えたいですね。
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KSCのホームページにCZのシルバーモデルがファースト、セカンドともに出てるんですが、CZ75はMGC時代以来フレームが薄すぎてすぐ割れてしまうので避けて通っていたのですが…
これかっこいいなぁ。ほしいかも。16日発売予定らしいです。来週の金曜ですね。これ見たら買っちゃうんだろうなぁ。やばい。マルイさん、はやくガバメント出さないとガバウォーズに出遅れた上にみんな予算がよそにいっちゃいますよ。
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前回写真がイマイチだったマルシンのシグP210の写真を撮り直して見ました。
結構雰囲気はいい感じなんですよね。このシグ君は。
バラしてブルー仕様に塗装しちゃうのもかっこいいかもなぁ。
雛アラレみたいな大きなBB弾、8ミリ弾は2つ付属してます。0.34gと0.27gでお店の人曰くSIGからは0.27gの軽めのほうがマッチングが良いはずだと言ってました。
JAのミルスペックを買ってからはあちらばかり弄ってしまっていますが、こいつも捨てがたいなぁ。ライトチューンのためにバラしてみようかな。
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早速通常分解してみました。
WAガバとまったく同一でスライドストップを外すには芯無しボールペンを用意して押し出してやるのが一番です。
それから、スプリングガイドを外すのですが、これがチャンバーブロックにぴったりはまっていてなかなかはずれません。私はドライバーでこじって外しました。私の入手した個体の問題かもですが、一応ご注意ください。
さらにブッシングががっちりはまっています。こんだけタイトに作られていると好感が持てますね。
というわけで、一通りバラしてみました。アウターバレルをとりあえずMEUのものにしようとしてみたわけですが、どうもネジピッチが異なるようです。
たしかこのあたりはタッキさんのページに情報があったと思いますのであとで見に行こうかと思ってます。
で、通常分解の画像でもおやっとお気づきかと思いますがとりあえずグリップをWAのイーグルメタルグリップにしてみました。
うーん、似合うような似合わないような。
ブラック系のウッドグリップがたぶんグレーブラックツートンにはぴったりだとは思うのですが、ちょっといろいろ試したくなっていたりしています。
ピアースのラバーでも良いかなぁ。
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買ってきました。ファーストインプレッション。
J-Armoryの初製品、スプリングフィールド MIL-SPECです。
とにかく、この値段でWAマグナ最新エンジンを備えたガバが買えるならお買い得です。
今日はフロンティアへ行ってきたのですが特価1万円でした。
そのほか安いモデルがいっぱいありましたよ。KSCのSTIは1万円しないし、マルシンSIG210も1万円でしたし、ねらったモデルがある方は行かれると良いと思います。
ではでは、写真を大急ぎでとりましたので、ちょっと汚いかもですがアップします。
塗装もしっかりされていて、グレーブラックツートン(続いているなぁ)がなかなか良い感じですよ。スライドにレール部のひけがすこしありますが、それ以外は特に気になるところは今のところありません。
フレームにもスライドにもばっちりSPRINGFIELDの刻印です。もう少しはっきりと打刻されてもいいかなとは思いますが、値段を考えれば上出来。
アウターバレルはアルミっぽいですが写真に写ったとおり真っ白けっけでございます。
磨いてあげるか他のアウターと取り替えるかでしょうか。
ちなみにチャンバー部はプラメッキで刻印はSA.45AUTOと入っています。
一緒に移っているのは付属品のブッシングレンチ、このあたりはWA製品とは違いますね。
空撃ちしたブローバックの感じはまさにWAマグナです。ガシガシと手元にショックのくる気持ちいいブローバックですよ。
きっとこいつはグリップ交換やアウターバレル交換で何度も登場しそうです。
これは売れるんじゃないかなと思います、ガバの決定版はこいつかも。
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KSCガバも毎晩握りしめているというのに、グリップを物色しようか、メッキのチーフでもたまには手をだすかなどと馬鹿なことを考えていたところで初物に手を出してしまいました。
初マルシン、初8ミリBB弾のSIG P210です。
いままで、マルシンは固定ガスばかりでしかも規格外な8ミリBB弾を使うということもあり購入したことは無かったのですが…
あ、大昔にM29は買ったかも。
店頭でブローバックをさせてもらいそれほど悪く無さそう。などと思ってしまい連れて帰ってきてしまいました。
ブローバックは正直しょぼい方です。でもハンマーがやたら固いのでこれもハンマースプリングをタナカハイパワーのように調整できたら少しはましになるかもしれません。
8ミリ初体験で威力がこんなものかどうかわかりませんが、段ボールのターゲット5発に1発は跳ね返されてる。弾の直径がでかい分貫通力低いのでしょうか?
今のところ壊れそうなひ弱そうに感じる部分は無いですね、セフティレバーあたりが怪しいかな?
でもコンパクトな9ミリオートですね。フルサイズの区分には入りますがハイパワーよりさらに小さく感じます。
このところの新製品ラッシュで少し間隔狭いですが、あとはJ-armoryとマルイのガバです。
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エンドオブデイズをテレビでやっていました。その中でシュワちゃんがグロックの長めのを使ってましたね。
なわけで単純ですがG34を引っ張り出して、空撃ちバンバンやりながら見ていたわけですよ。
KSCでは一番元気よくブローバックするのはやっぱりGシリーズですね。
感覚的にスライドのブローバックスピードや手に残るショックはこいつが一番と思えます。
私のコレクションであえて順番をつけるなら、G34>G19>MK23>=M945=1911って感じかな。あっストライクガンどこにはいるかな?最近撃ってないからイメージできないです。すみません。93RはMK23よりはやくて強いですね、G19と同等かと。
ガバと記念撮影、ちょっとだけG34のほうがガバよりでかいんですよねぇ。二丁拳銃でパンと空撃ちするとブローバックの感触の違いがはっきり出ます。
ガバもグロック並の射撃感なら嬉しいのですが、HW版の発売を待ちましょう。(ってでるのかな?)
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スプリングがグタグタになった件は↓の記事で。その後のスプリング適用も追記しましたが、現状こんな感じで納めてしまおうかと思ってます。
試射はガス入り空撃ちで動作させて全く問題出てません。弾入れて大丈夫ならこれでいくかもしれないです。メインスプリングが玉突きで変更された形です。
お釈迦 ← KSC M1911A1 ← KSC M945 ← マルイハイキャパ用スプリング
という形にになりました。たまたま浮いていたマルイハイキャパ用が945でちゃんと使えそうです。この状態で様子をみとこうと思います。
いやそれにしてもびっくりするトラブルでした。
ガバの組立だからと言って甘く見てはいけませんね。
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結論
救出に失敗しました。この有様です。ちょっと浮いてきて引いてもだめなら押してみなっと押し込んだら中でさらに悪化。フックを使っておくから引っ張り出そうとして、スプリングの一番奥をねらったのですがあえなく「ぐにゅぅぅ」という手応え。
スプリングはグニャグニャに曲がってしまいましたとさ。
くっそぉって感じです。そもそもスプリングが長すぎるんじゃないの?
代用スプリングとしてWAガバのものなどを流用しようと思ったのですがスプリングの巻の直径がKSCのほうが小さいためうまくプラグにおさまりません。
プラグごと変えることを考えてもいいのですが、今度はプラグ自体の長さがだいぶ違うことも発覚。
こりゃ参りました。
なんか代用スプリングを物色しないと。
こんな事からチューンが始まるとは思っても見なかった。
とほほほ…です。
追記:
スプリング流用可否チェック中
WAガバ純正:すでに書いたとおり直径が違うのでプラグに入らず
マルイハイキャパ用:ぎりぎり無理矢理押し込めばプラグに入りそう?でも怖いからやめとく
マルイSIG226用:直径があわずプラグに入らず
マルイベレッタ用:ぎりぎりでガイドのほうにはいった、プラグには楽勝。でも長さとテンションが足らない感じ
マルイのベレッタ用の強化タイプでも物色しようかな。
もう少し試したいですが夜も遅いので今日は終了。
さらに追記!!
ひょっとしてメカが一緒だとしたらと思いKSCのM945をバラしてスプリングを強奪。
入れてみる。
ちょっと弱めかもしれないがドンぴしゃ、直径や長さはまさにぴったりかも。
というわけでチューニング第一弾はM945用スプリングの物色からはじめようと思います。
ところで製品として出てたかな?945用強化スプリング??
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今日はKSCのMark23です。
このモデルは最近発売されたスライドHWでディープブラックコーティングのタイプです。
実銃は、確かこれも海兵隊だったか45ACPじゃなきゃやだと、サイレンサーつけられなきゃやだと、多段数じゃなきゃやだと、コックアンドロック可能じゃなきゃやだと、ダブルアクションじゃなきゃやだと言う形で作られた、最強?のメインハンドガンです。サイドアームと言うよりはハンドガンがメインになる状況で十分能力を発揮できるようにと開発されたもでるです。さらに45ACP+って強装弾を使うためにでっかくなりました。
ホールドオープンです。実はHK23は購入は2回目です。昔のHW版を買った事があるのですが、そのときはしばらくして売却してしまいました。なにせブローバックが貧弱でようやく動いている感じ、しかもメインスプリングなど夏用冬用と箱にはいっており少しでも温度低下などに対応しなければならないくらいだったのです。
今回つい仕上げの綺麗さにつられて買ってしまったのですが、そのときの思い出もちょっとよぎったりして嫌な予感がしたのです。
でも良い意味で期待を裏切ってくれました。最新のこのモデルはバシバシ動いてくれますし、室内試射ですが弾の勢いも良さそうです。HW製でここまで動けば上出来です。
あっ、スライド先端にゴミが。失礼、傷じゃないのですが撮影し直すのもあれなんでご容赦を。いやKSCのこれからの可能性を少し感じるんですよ。HWでこういったコーティングをできる。しかもこの重いスライドを十分に動かせるくらい改良できている。
たとえばガバをHWでブラックコーティングなんてできたら、とりあえず買うだろうなと思わせる、そんな今後が楽しみな仕上げで綺麗でよいのですよ。
これはWAもうかうかしていられませんよ。はやくHWをなんとかして仕上げももっとよくしないと。
ところで、HK23は手のでかい人にはお勧めします。握りにくいので手の小さい人はパスしてくださいね。
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リクエストにお答えしてとりあえずぱっと取り替えて見てみましたが…
ウッドグリップは個体差もあるので、参考情報としていただきたいですが、どれも調整が必要そうです。
グリップを外してみました。スクリューの頭が大きくて軸が細いです。あっWA製品と比べるとです(笑)
グリップパネルのスジはやはりひけですね。裏側の同一箇所にリブがあります。
さらにKSCらしいのですがグリップウエイトがフレームの穴とぴったりすぎて外しにくかった。
キャロムのスムーズ。上側スクリュー部分が全然あわない、かなり削らないとフィットできない気がします。
アルタモントダイヤチェッカー、これはあと一息、無理矢理押し込めばこのまま入りそう。
WAヘレッツフルチェッカー、これは上側スクリュー部分でやはりフィットしてないようです。少し削れば入りそう。
あとはグリップスクリュー自体の頭が大きいので、どのグリップにも綺麗には入りませんでした。このあたりは要注意ですね。スクリュー自体別物に交換しないとだめかな?
それから写真にしてから気がついたのですが、セフティオンにしてると下側にセフティの入り込む穴が見えるです。んー、本物はどうか知らんがこういうのはちょっといただけないなぁ。
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KSCガバメントを購入してきました。
早速、試射も2マグほどやってみました。
写真に撮ってから気がつきましたがグリップにスジが…。これたぶんひけだと思います。
グリップはバラしてないんで確信ではないですが。
全体的には思っていたより黒いです。スライド側は全体につや消しというかサンドブラストというかそんな感じで処理されてます。
グリップにこちら側も同じようにスジが見えます。スライドストップの軸が結構出っ張っていてちょっと良い感じです。全体にWAと比べると細身のせいなのと、実際に軸も長めなんですね。あとハンマーも細身に見えますね。
通常分解しました。バレルがアウターバレルごとのリンク型でショートリコイルします。KSCらしい実物再現ですねぇ。凝ってる。
スライドストップの軸が入る穴で気がついたのですが、WAより太い軸なんですね。
比較対象がWAなので実物と比べてどうであるかまではわかりませんが、私の中でガバのスタンダードがWA製品なのでそのあたりはご容赦を。
実射は結構スライドはピシッとした感じでブローバックします。ショックはそれほど強くないです。集弾性は室内なので2-3メーターの距離ですが、十分ねらった所へ集まってます。
2-3発5センチぐらい下に着弾しましたが、これはもう少し慣らし撃ちしてからじゃないとわかりませんね。まだ油も残っているでしょうし。
それと最初に空撃ちはじめたときにガスがブシューっといってしまいました。まだあちこち渋いのかもしれません。
そんな訳でファーストレポートでした。
もう一本起こしますのでしばらくお待ちください。
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これ結構良いですね。
レール付きガバの本道みたいな感じで。
マルシンは8ミリだから避けてきたんだけど、これは一回手を出してみてもいいかなぁ。
デルタハンマーもかっこいいじゃないですか。
あっ、TLE/RL2のフレームに普通のスライド乗せればできあがり?
だめだめハンマーがない。
WAでもこういうハンマー出してくれないですかねぇ。
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そういえば、写真を再掲載していないのが出てきました。
マルゼンのワルサーPPK/Sシルバーモデルです。
ワルサーの小型ピストルとしてPPが最初だったかな。ダブルアクション、デコックできるセフティを採用したモデルです。PPをさらに小型にしたのがPPK。それを戦後アメリカに輸入するために小型ピストルのサイズ規制を回避するため、PPKのスライドにPPのフレームを組み合わせたのが、このPPK/Sです。
例によってマルゼンはワルサーと契約してしっかりバナーなども刻印されています。
ブローバックもキビキビ動作する感じで、良い感触ですよ。
メッキも値段の割に綺麗で良くできてます。
ホールドオープンの位置はもう少し後ろでも良いのかなと思いますが、こんなものなのでしょうか?スライドストップレバーがありませんから、再度弾の入ったマガジンを入れるか、マガジンを抜いた状態でスライドを引いてあげるとストップが解除されます。
マガジンには空撃ち用にロックも付いているので、空撃ちだけで楽しむのもOK。
空撃ちモードはWAのガバにも欲しいなぁ。
軽くて小さくてかわいいブローバックモデルで、ときおり出してきては楽しんでいます。
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KSCのM93R-Cです。ゲームで使ってみようかと思って購入したのですが未だに投入してません。
基本的にコストダウンモデルなので刻印もほとんどなし。
サムセフティみたいに見えるのがセレクターでセミフルの切り替えができます。この状態でフルオートです。そしてその後ろのレバーがセフティで押し下げてセフティオンです。この状態がセフティオフです。
マガジンはスチールでカバーされてます。汗だらけの手で触るとさびるかも。そしてスライド内のブリーチに注目。コストダウンのため未塗装で、茶色いんです。これでいくら値段がさがるんだろう。かっちょわるいな。
リコイルスプリングが強いせいもあって回転は非常に速く、フルオートだとババババッと言う感じでスライドが動きます。ブローバックのショックは小さいのですがこの回転速度は楽しいです。この間紹介したマルゼンスコーピオンより速いかな。
スペアマガジンも一個用意してあるんですよ。そのうちホントに使いたいなぁ。
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マルゼンのワルサーP38です。
一応、ダブルアクションを最初に装備した軍用拳銃はこのP38でいいのかな。なんかPPKのが先のような気がしないでもないですけど。現代のダブルアクションオートマチックの基礎をこの時代に確立していたということでは、非常に先進的で優秀な拳銃だったということですね。
こっち側はスライドに小さな刻印だけで、レバー類もないのでシンプルな印象です。
セフティレバーは割と大型で操作しやすいです。ダブルもシングルもするっとトリガーを引けて引っかかりを感じたりすることもないです。しゃきっとしてる訳ではないですがスムーズな部類でしょう。
ブローバックはちょっとスライドの往復速度が遅いかな?と思う時もありますが、確実に動作します。
マルゼンはワルサー社と契約して設計図ごとお借りして、このP38を作成したということで、たぶんサイズなどの再現度はばっちりなことだと思います。
ただ実銃通りのサイズを意識したのかグリップフロント部分の厚さが薄くて、キャロムのグリップに付け替えた時には握るとグリップ部がたわむんですね。ここだけマイナスかな。最近のウッドはたわまないようにグリップ側に出っ張りがあってフレームを支えるようですが。
なのでグリップがずっと箱の中で眠ってます。なんか解決方法があれば、また綺麗なグリップつけたいです。
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さて前記事にも登場したマルゼンスコーピオン。以前にもイングラムと一緒にアップしてますが写真撮り直しということで。
私のスコーピオンはアングスのウッドグリップに交換してます。標準ではブラックのプラグリップなのです。マトリックスごっこにはブラックグリップのほうが良いでしょうけど、なんとなくこのほうがイメージ的にしっくりきます。
ストックはたぶん鉄製?肩付けしてもぐらぐらする感じもなくしっかりした作りで好印象です。
私の個体だけではなさそうな問題としてマガジンが良くない。弾がすぐに引っかかりあがってこなくなります。店でも一言注意をもらった記憶があります。ちょうどマガジンのリップ部分と本体部分に段差が付いている部分があります。だいぶ磨いたのですが未だに弾上がりが悪いです。なもんで最近は全然触ってかったりして。
再度AKと。
マルゼンスコーピオンはマガジンさえなんとかできれば、小型で回転もそこそこ速いのでお奨めの一品になると思います。なにせガスブローバックでこんな小さなマシンガンがカタカタと動くのは空撃ちでも楽しいですよ。
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ポリマーフレームつながりで、マルゼンワルサーP99です。
このマルゼンP99ギミックも満載で非常に良くできてます。
特徴的なエルゴノミックデザインなグリップ、手にぴったりで凄いフィット感です。
マグキャッチはトリガーガード付け根にあり、両サイドに同じものが装備されていて左右どちらでも操作できます。
はい、こちら側にもありますね。それから独特のダブルシングルアクション(なんて言うんだろう)。ダブルアクションはわかりますよね。トリガーを引くと連動してハンマーがコックされて発射となります。ところがシングルが面白い。スライドを引くと普通ハンマーがコックされてトリガーもそれにあわせて後退しますが、P99はしません。ダブルの位置に残ったままで、トリガーをひくとシングルアクション位置までは軽いトリガープルですっと移動し、あとはシングルアクションと一緒です。そして発射したあとスライドがブローバックで動作したあとはトリガーを離すとシングルアクションの後退した位置で止まります。
たぶん、初弾を装填する操作をしたときは、軽いトリガーで発射に持って行ける位置でスタンバイ。通常はシングルアクションで発射。安全に持ち歩くにはデコックしてダブルアクションで待機という想定なんでしょうね。
斜め上からホールドオープン。スライド上のリアサイト前にある別部品がデコック用のボタンでこれを押し込むとハンマーダウンします。
またシングルにコッキングされている間はリアサイトしたから赤い塗装のされたインジケータが顔を出します。
ブローバックも割と元気で楽しいガスブロモデルですよ。
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KSC G34C HW ストレートフレイムとG19です。グロックあまり好きじゃないと言いつつマルイ以外にも持っていたりします。でもひねくれてるせいか標準のG17は持ってないんです。
G34はG17の競技用として開発されたモデルでバレルを延長して操作しやすいスライドストップやロングマグキャッチ、アジャスタブルリアサイトなどが装備されてます。それにストレートグリップになっていてグリップフィールはこちらのほうが良い感じがします。
G19はコンパクト化して携帯性を向上させたモデルです。これはフレームだけヘビーウエイト製で、スライド側はABSという組み合わせです。
私のG19はPROTECのスプリングガイドセットとノバックサイトを乗せてます。ノーマルだとホールドオープンからスライドが戻るときにスプリングが弱い感じがするんですが、これならパシッと閉鎖します。でもそのせいかな、写真に撮るときによく見て気がついたのですが少しスライドストップのノッチが傷ついてます。
G34はフルノーマルですが、マグバンパーだけ大型のものに交換してます。友人と一緒に撃ったときにG34がなかなか良い弾道で、さらに集弾も良さそうだったので私も欲しくなって買ってしまいました。
G34の上面をアップで。スライド前方にでっかい穴があいて軽量化されており、さらにバレルにはマグナポートが4つもあいています。アジャスタブルサイトは小型で、固定タイプよりちょっと大きいだけです。その分調整ネジが小さくて、ちょっとばかりいじりにくいです。
この二丁はHWを使っている事もあり、バランスもそこそこ良く、グリップ側のマガジンの重さばかりが気になるようなことはないです。
実は野外などでのロングレンジはあまり使っていないので室内撃ちの感想レベルでしかないのですが、どちらのGシリーズも集弾などに不満もなくとても良いガスブローバックモデルだと思います。
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マルゼンのガバメントも実は持っているにはいるんですが、いろんな事をやってみて手がかかりすぎてジャンク状態です。3丁のうち無事動作するのはこの一丁だけ。
このマルゼンガバメントはシステマのフレームにセフティ類はフリーダムアートのパーツがくまれています。ただシステマの外装はさびてくるって言うかすぐ汚く塗装面にまで浮いてくるぐらい腐食した感じで痛んでくるのでお奨めできませんね。こいつもグリップ部分はまだらになってます。それとグリップはどこのだったかウッドグリップを装着してます。リアサイトもノバックタイプに変更されてます。
マルゼンのガバメントで気に入らないのはまずハンマーがプラプラ。これはいただけないです。かっこわるいの一言ですよ。それからハンマーダウン状態でマガジンの抜き差しができない。WAのトランスファーシステムはこういった面でも良くできてます。
当初は凄く気に入っていましたが、その後SCWになったWAガバを買い出してからやはり見劣りがする感じがぬぐえないです。値段が違うのでケンカになりませんが、今ならマグナテックシリーズもありますしね。実売の差は2-3千円ってとこなんでしょうか。
そんなわけで、もはや死蔵品と化しているモデルでした。
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ストライクガン、KSCSTIシリーズで再現されたアランゼッタの接近戦用カスタムハイキャパです。
銃口にはスパイクを装備して相手に突きつけるときなどにはがっちり食い込みます。
フレーム下にはレイルを装備してライトなどを装着可能にしています。
そしてZマークの抜かれたハンマーガード。ハンマーに指を挟まれて発射できなくなるような事態にならないように配慮されています。ホントはスパイクがメインスプリングハウジング下につけられるのですが、ちょっと面倒なんで外してあります。
どうですギザギザスパイク。こんなスパイクで押さえ込まれたくないですね。
それからハンマーガード。スライドに固定されてばっちりとハンマーをカバーします。おかげでデコックはできません。
それにしても初めて見たときはなんだこのデザインはと思ったものです。それでも、ものすごい印象が残りました。アランゼッタはこの他にもM4ベースのLR300もデザインしてます。あれのフラッシュハイダーもトゲトゲだったですね。
最後にドーベルマンとツーショット!
コンセプトは割と近いような感じですよね。後付レイルにマズルスパイク、ダブルカラムのハイキャパフレーム(ドーベルマンはパラオーディナンスですけど)ってとこですね。
ストライクガンも穴だらけにしたらイメージがさらに近くなるのではないでしょうか。
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今日はKSCのM945デュアルトーンです。
表面仕上げの綺麗なKSCですが、しばらくいじってなかったらスライドストップ、アンビセフティ、グリップセフティの色が褪せてきちゃいました。ちょうどKSCのM93R-Cのインナーパーツの金属の色みたいな茶色い感じになってきちゃってます。これ、そのうちばらして塗装ですかねぇ。面倒だなぁ。
このM945はスミス&ウエッソンが作ったガバメントもどきでパフォーマンスセンターという社内ブランド?(カスタム工房みたいなもんでしょうか)で制作発売されていたモデルです。
鱗状のセレーションがとても目立ちますね。KSCはよくこんなセレーションを再現できたなぁと感心します。スライドはシルバーメッキなのですが、つやつやではなくちょっとマットな感じでこれも非常に好感が持てる仕上がりで外観はばっちりです。
一緒に写っているマガジンも外側はステンレスでカバーされていて本物ぽい感じを出してます。KSCの一部のモデルはこうやってマガジンもこりこりに凝ってます。
ただ重さとブローバックの強さではWAに及びません。ABSですからHWにかなわないのは仕方ないとして、ブローバックはもう少し強い方がうれしいですね。
それと気になるのはブローバック時にリコイルスプリングが「びよ~ん」て感じに揺れているのがグリップしている手から感じられること。これは以前持っていたブラックでも一緒なのでたぶん全体にそういう傾向があるのでしょう。
トリガーフィーリングは焼結金属採用と謳うだけのことはあり、かっちりした印象で良いフィーリングです。ホップも割と素直だったかな。ちょっとこの辺は記憶が曖昧ですが。
最近このシリーズにレール付きやらコンプ付きやら出てます。友人がゲーム用にレール付きのオールブラックが欲しいらしいです。シルバーモデルを持っているのですがゲームにはもったいないですからね。
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KSCのS&WじゃなかったパフォーマンスセンターのM945コンパクトモデルです。
KSC製品は最初の頃のケータイ写メールしかアップしていないので再掲載です。
M945はパフォーマンスセンターが制作したガバメントクローンモデルです。そのころはまだガバメントのパテントが切れていなかった事からガバメントをS&Wが作ったらこうなる的なオリジナル部分の多いモデルです。どことなくS&WのM39/59系統のデザインが入り交じっていますね。
その945を全長、全高ともに切りつめてオフィサーズサイズの3インチクラスにしたものが、このコンパクトモデルです。
S&Wの切りつめコンパクトっていうとデベルカスタムなどがぱっと思い浮かぶのですが、なんとなくこの945にもそんな雰囲気がありませんか?
この945コンパクトを気に入って以来、ガバメントのコンパクトモデルも気になってV10カスタムなどにも手を出してしまったという私の中ではコンパクトガバに目覚めた記念的モデル(大げさか)になります。
小型モデルであることも手伝ってか、ブローバックも割と元気よく動きます。遠距離とかは撃ったことがないからわからないけど、室内で撃つ分にはよく当たるし、いいガスガンですよ。メッキも綺麗だし、言うことないです。これでウッドグリップでもつけるともっとかっこよくなるんでしょうけどね。
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KSCのクーガーF 6インチマグナポートバレル仕様です。
グリップはアルタモントのウッドグリップ。握りが太くなってしまってハンドリングはいまいち。でもノーマルだとKSCってデカデカ書いてあるのがちょっといやだったので交換しちゃいました。
このクーガー君見た目は綺麗でとてもよいです。エッジもビッとたってるし、仕上げはさすがにいいです。ですがブローバックとなるといかんせん元気がありません。見た目の綺麗さにつられるとちょっと作動面ではしょぼんとしてしまいます。
なのであまり撃たないモデルガン状態の一丁で、こいつは自宅の引き出しでいつも眠っているかわいそうな銃です。
なんか元気よくする方法があればいいんですけどねぇ。
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ハイキャパ、2011系ハイブリッドフレームの45オート。
マルイハイキャパ、WAストレイヤボイドエクセラレータリミテッド、KSCアランゼッタストライクガン。この三丁はレース用に作られた装弾数の多いフレームのガバメントをモデルアップしたものです。
けど、ストライクガンはもはやレース用じゃないね。とげとげスパイクやハンマーガード、アンダーレイルを装備するタクティカルガンですね。スパイクは銃口で相手を押さえ込んだりスライドを押されて発射不能にならないためのアイテムですし、ハンマーガードも同様に指をはさむなどの発射不能にされないための装備です。
エクセラレータは赤グリップがレーシーでいいですね。シルバーとツートンでハデハデです。溝がいっぱいあるのは何のためやらわからないですが、これはレースガンの雰囲気がたっぷりです。
マルイは以前も記事にしたと思いますが、これはメッキフレームぴかぴかバージョンです。フロンティアで売ってるオリジナルカスタムですよ。
ゲームで使うなら命中性とホップ性能でマルイかな。ブローバックのキックはやはりWAが強いですね。グリップはマルイが一番細身に感じますが、KSCとそんなにかわらないかな。打ちやすさはKSCが一番かもしれません。発射音は・・・マルイが以上にでかいです。
夜中に打つのは近隣の迷惑になりますね。
そのうちゆっくり撃ち比べしたいですね。




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久しぶりに更新します。KSCグロックシリーズです。
34はカスタムモデルです。ストレートグリップ、スライドにはマグナポートのために大穴があいています。
19はセミコンパクトなのでノバックサイトに変えてコンシールカスタムぽくしてあります。
命中性はバレルが長いぶん34のほうがいいかな。
グロックは昔MGCがモデルアップした頃からあまり好きでないデザインです。
なんというか羊羹みたいで銃としての迫力がないかんじです。
そのわりに持ってたりするのは、特徴的なモデルはまとまりよく見えるからかも知れないです。


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KSC M93R-Cです。廉価版のマシンピストルです。
実銃は三発バーストですが、コイツはフルオートです。
私も勘違いしていたのが、コイツはシングルアクションなんですね。M92に似ているので、てっきりダブルだと思ってました。
スライドのカットも直線的で手にとってみると92系とはまったく違います。
おもしろ半分で買ったのですが、そのうちゲームで使いたいですね。

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お待たせしました。マルゼンワルサー3部作です。
P38は先日紹介しましたので、P99とPPK/Sです。
まずP99ですが、実は詳しく知りません。多分、ミリポリ(古)向けの機体でしょう。
ポリマーフレームを活かしたグリップデザインは素晴らしいです。こんなに握り易いグリップはなかなか無いです。
ただトリガーアクションは独特で癖があります。
サイトは社外品のアクリル集光タイプへ交換してます。これは狙いがつけやすいですよ。
さてPPK/S。中型オートの定番。アメリカの輸入規制に対応するためPPのフレームにPPKのスライドを載せたものです。
コイツは小さなエアガンですが、弾が22発も入るすごい設計。弾数重視ならコイツをゲームのサイドアームとして、ポケットにでも押し込んでおくと良いでしょう。
私のはメッキなんであまりゲーム向きじゃないですがね。
マルゼンワルサーシリーズはどれを選んでも外れないでしょうが、あえて選ぶならPPK/Sかな。コンパクトで多弾という特徴は他に無いですから。

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長い名前だ。
MGCがグロックでブローバックに成功した後に発売されたガバメントシリーズ。
これより前には固定ガスしか無かった。
しかし、当たらないガスガンだったなあ。反動が始まるのと、弾が出るのが同時のイメージ。
表面処理は今のガスガンなんかに負けないぐらいきれいなんですよ。
ちょっとメンテナンスして撃ってみようかな。
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イングラムとスコーピオン
どちらもマルゼンのガスブローバックSMGです。
イングラムはオープンボルトからスコーピオンはクローズボルトで動作します。
イングラムはCQB仕様でごっついレールがついていたのですが、かっちょ悪いのではずしてしまいました。
スコーピオンはウッドグリップを装着、なかなか男前のサブマシンガンです。![]()
こちらがイングラムのみ。M11は小型軽量の代名詞みたいなサブマシンガンですね。ボルトストップは存在しないので、ガスだけ入れてバリバリできます。
気分爽快な一丁ですね。
でこちらがスコーピオン
マトリクスでも二丁拳銃状態でバリバリ撃っていたやつです。
マガジンの段差で弾がひっかかるので、ばらしてぴかぴかに磨きましたが、時たまひっかかってしまうことがあります。
マルゼンにはこの手のSMGもっと充実させて欲しいなと思います。
たとえば、モーゼル712をフルオートでばら撒きたい。
小さなボルトだから強度的に難しいのかな。
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じゃーん、マルゼンワルサーP38。
ルパン三世の愛銃として、日本のある年代ならたいがいは知っているとおもわれます。
ドイツ軍が生産性の悪いルガーやモーゼルの代わりに正式採用した軍用拳銃です。
ダブルアクション、ハンマーデコック付きセフティと現代のオートマチックの基礎は全てこいつが元祖と思います。
エアガンコレクションには一丁加えておきたい名銃ですね。

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KSCの945とコンパクトです。
本家SWでも受注生産状態の高価なハンドガンも、日本のエアガンならさっくりお手軽に入手できます。
デザインがSWっぽくて好きな感じです。ウロコもなかなかいい感じですよ。
ただ私のコレクションの中では出番が少ないんです。ゲームではマルイが登場するし、部屋でバンバンする時はやっぱガバだし。
枕元を飾る事が多いですね。でも気に入ってなきゃ買わないですから。
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