モノクロ 44MAGNUM
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タッキさんのパイソン分解のページを参考にしながら、タナカ3インチパイソンを分解中です。
ABSモデルですから仕上げに不満がちょっとあります。塗装をするつもりで分解しているわけです。
あとはバレル周りですが、確かサイトをはずしてばらしていくんだったような。
ちょいと頑張って分解して磨いていきたいと思います。
追記:10月7日0時過ぎ
アウターバレルはフロントサイトを取り払った後、中にある芋ねじをはずしました。
んでもってよいしょっとひっぱるとポロリととれました。
後はインナーバレルの外側(カラーとでもいえばいいかな)をモンキースパナではずします。そうするとインナーバレルは押し込んでぽっこり取れました。
そして現在パーティングラインをカッターで削った後、600番、1000番とすすんできましたよ。もっと磨きます。
追記:10月7日1時前
いったん磨いて傷をチェック。少し引っかき傷とかあるけどだいぶ綺麗になったかな?
今週末の天気のいい日に塗装まで持っていければいいなぁと思ったりしてます。
追記10月7日18時40分ごろ
まいった、エジェクターロッドが外れません。
こいつの仕上げなおしは断念するしかないのだろうか。
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今回のASGKフェスティバル最大の目的になりました。タナカ380ガバメントです。
ツートンのメッキが綺麗なフレームシルバーモデルです。
私の記憶する限りでタナカのオートでミッドナイト系のメッキをかけられたのはこれが初めてではないかと思います。
小さい分だけトリミングしていくとちょいとバランスの崩れたフルサイズガバに見えないことも無いですね。今回巧く撮れた画像がこれともう一枚だけで、ちょっと失礼します。やはりメッキモデルは難しいですね。
このツートンはホントに気に入りました。あんまり撃ち込むともったいない気もします。
ですけど初の380ガバですからある程度撃たないことにはしょうがないです。どんな感じかも解らないですから。
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ここ→タナカのホームページができていて回収が必要なエアガンのリストがあります。
おらがのペガサス君も該当するじゃぁないですか。
M29の4インチとM500のマグナムハンターがアウトですね。
そのうち送り出すかぁ。
そう言えばハンマーがシアに噛みこんだか動かないSAAもついでに直さねば(汗)
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練習が不調でしたので、ちょいと綺麗なエアガンでもいじくって気分を和ませましょう。
今回のモデルはタナカのM10ミリタリーアンドポリスのニッケルメッキ版です。
これがむちゃくちゃ綺麗なんですよ。
ステンレスシルバーのパイソンが欲しいなぁと思っていたところで目にとまったのが、このニッケルメッキ。ステンシルバーより黄色味が強くてクラッシックな感じがまた良いのですよ。
グリップはアルタモントにしてみました。なんとも言えない雰囲気です。
純正のサービスサイズプラグリは角張った感じでちょっと違和感ありだったのですが、アルタモントはスリムでフレームをそのまま引っ掴んでいるような感覚。
実射は試射程度しかしていないですが、M13FBIスペシャルと大差ないかなぁと感じてます。
それにしても空撃ちしてにやけているためにはこんないい鉄砲は無いですね。
パイソンもこのニッケルメッキで再販しないかなぁ。
それとスマイソンも。
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先日、某店頭で見かけて以来ずっと気になっていて、まあ手にいれてしまったわけです。
新品ではありましたが、再生産されたというお話も聞いていないのでひょっとしてデッドストック?
というわけでタナカ、ペガサスリボルバー第2弾、コルトパイソンの3インチモデル、またの名をコンバットパイソンです。
が、やはりデッドストックだったのでしょう。シリンダーの色、リアサイトの色などが退色し始めています。またABSモデルなのでパーティングラインもくっきりです。
あまりキレーでは無いので写真は一枚だけ。
んでなぜ買ったかといいますと、ガンブルーカラーの綺麗なパイソンが欲しくて塗装でもしようかなぁと思ってしまったのですね。そんなわけで原材料を入手したというくらいの気持ちなのですねぇ。ぴかぴかにしてやるぞ、そのうちにね。
で、ぴかぴかになった時用にと思ってキャロムのグリップを買ってみたんだけどなんか違うんですよ。ちょっとイメージと違ったのかな?
結構綺麗なグリップだと思ったんだけど違和感が出ています。
ま、この辺も仕上げながら考えていこうかなぁと思ってます。
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よっしーさんのコメントを受けて、バラしてみて気がつきタッキさんのホームページをみてようやく合点がいきました。
テンション調整ってハンマースプリングカットでは無かったのですね。失礼しました。てっきりガバみたいにハウジングになってるスプリングだとばかり思っていました。
ちゃんと分解↓
下のピンをポンチで抜いて、サムセフティをオンの状態で外してあとは上に押しだしました。アッセンブリーで外せるってなかなかシンプルで良いですね。
でハンマースプリングのところストラットについてるスクリューをくるくるっとゆるめました。
組み込みがちょっとパズルみたいだったのでちょいと時間がかかりましたが。
無事組立完了です。
試射も数発行いました。うんばっちりっす。
ハンマーのコックが明らかにゆるめになったのでブローバックもさらにスピードアップ!
…かな?
バルブをたたく力は弱くなっているはずなら弾速は落ちるのかな?
でもノーマルよりは元気な気がします。
ノーマルと比べたい…
もうひとつミリタリーでも買ってくる?だめだめ無駄遣いでしょう、それは。
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今日はさくっとできるライトチューンをちょっとだけ。
ココボログリップをつけてナイスな外観のハイパワー君。ちょっとブローバックの勢いに不満を感じたり、先日の初速計測もイマイチな結果におわったりで残念だったのでおまじないがてら磨きをかけました。
私がやるのはガバで行う手法をそのまま、レールの磨きとブリーチ底面がハンマーと擦れる部分を磨くことです。
今回は第一弾なので、ホントに塗料が落ちるぐらいで試しています。
レールはまずガラスの机に1500番のペーパーをしいてシリコンスプレーをプシュー。
常に平らになるようにフレーム全体をペーパーに当ててゆっくり前後にごしごし。
気が済んだら、ピカールとティッシュでごしごし。
そしてブリーチのうらの段差をごしごしと擦ってなめらかにして、これもピカールでごしごし。
大量のティッシュくずのできあがりです。
そうするとこんな感じに。
ブリーチの底面はイマイチなのでそのうちもう少し磨きます。
多少はなめらかに動くようになったかな??
実はこの手の作業はプラシーボ効果が大きいのだったりするかもしれません。
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もうじきガバメントウォーズが始まるというのに、息抜きと称してこんな事を。
いや、最近見なくなったなぁと思っていたP229HWを見かけて、購入しちゃいました。
SIG P229はアメリカ版の228と思えば良いのかな。マルイからもモデルアップされている226がフルサイズのダブルカラムマガジン、これをコンパクト化したのが228、スライド形状の異なる強化版?が229というところでしょうか。生産もアメリカだったと思います。
でついでに書くならフルサイズのシングルカラムマガジンが220、自衛隊の9ミリ拳銃のベースです。それのコンパクトが225になります。
スライドのレール部分が盛り上がっていて強化された感じが何とも言えずかっこいい。SIGデザインで一番かっこいいかも。私の好みですが22Xシリーズでは一番好きなデザインです。
タナカSIG P226 HWと一緒に。ブローバックは結構がつんとくる感触です。さすがにマグナですね。一応室内でならねらったところに弾は飛んでいきます。
226と比べると229は表面処理が少し汚いかな。コンパクトな分だけ226より重い凝縮された感じが手にずしりときますね。満足感は結構高いです。
ガバメントに対するコマンダーみたいな感じで小さめ?なサイズが好きならはまるかもしれませんよ。
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前々から買おうかどうしようか悩んでいたのですが、M500のようにメッキモデルなどが続かないので、安いうちに買ってしまおうと思い、購入しました。
タナカのABSモデルはパーティングラインが盛大に残っていたりするのですが、なぜかスマイソンは綺麗に処理されています。
S&W M19にコルトパイソンのバレルをねじ込んだカスタムリボルバーです。
コンバットマグナムのフレームが細身でスラッとした印象です。とても良いデザインで本家パイソンよりこっちのほうが私自身は好みです。
タナカ製のスマイソンを購入しなかったもう一つのポイントがこのグリップ。左利きの私には、全く使えないターゲットタイプのグリップが付いてます。今回M500の純正グリップをそのまま付け替えてみました。
コクサイのスマイソンと一緒に。
コクサイのモデルのほうが少しシリンダーが太めで長めのようです。
はやくシルバーモデルでないですかねぇ。
発売されたときから楽しみにしてるんですけどね。
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タッキさんのトラックバック記事を読んで、あまりばらしていじるのは危険かなと、ちょっとビビリが入ってます。
今現在はグリスアップし直したぐらいで、マガジンを少し暖めてさえあげれば、ダブルタップでも(トリガーイマイチなのでがく引き気味ですが)バシバシいけます。
そうトリガーのフィーリングアップを少ししてみたいんですけどね。構造上限界があるらしいですが、パーツ類の磨きぐらいしたら良くならないかなぁと思っていたんです。
それとちょっとうらやましいかったのが、表面仕上げ。
タッキさんのハイパワーは平面が綺麗になっていてちょっといいなと。
私のはより気味に撮った写真でこんな感じ。
塗装の荒れているところもちらほら、スライド中央部が少し傷んでるように見えますよね。
しかも少し使っただけでシルバー塗装のあちこちにハゲが…
結構弱いのかもしれないです。これならキャロムでオールペンしたほうがいいかも。
WAのMIL-SPECと一緒に。ハイパワーって9ミリパラ用に設計されているので、ガバメントより一回り小さいんですよね。このあたりが専用設計ぽくていいですね。
ガバ大好きな私でもこのスリムさとかに魅力を感じてます。
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先日、オフィサーズと一緒に勢いで購入してしまいました。タナカのブローニングハイパワーです。ヘビーウエイトにシルバーの塗装がされたモデルです。
9ミリパラを13発ダブルカラムで収納する、世界初?の多段数マガジンを装備した軍用拳銃ブローニングハイパワーの市販モデルをモデルアップしてます。軍用との違いはたぶんフィクストサイトとアンビセフティ、グリップなどなどになると思います。
実はあんまり詳しく知らなかったりしますので、詳しくはきっとよそのサイトに・・・。
大型にされたアンビセフティは最近の市販モデルで採用されているものです。
トリガーはシングルアクションです、コックアンドロックがハイパワーでも基本になるわけですね。
タナカのハイパワーはマガジンセフティまできっちり再現されていて、ハンマーダウンするためにはマガジンが挿入されてないとできません。
なのでデコックはおそるおそるしないとならないです。フルダウンではマガジンのバルブを押してしまうので、ハーフコックで止めないとならないです。
このあたりは最近のウエスタンアームズのガバメントシリーズのようなわけにいかないです。
それにしても最初の動きは渋かった。とりあえず通常分解して、油を全部綺麗に拭き取って、その上でレールとブリーチにグリスアップとブローバックのピストン部分にシリコンオイルをきっちりと塗り込みました。
これだけでだいぶ動きがしゃきっとしました。
トリガーは箱出し記事でも書きましたが動きが渋いです。奥にいけばいくほど重くなる感じです。
でもなぜかお気に入りになりそうな予感です。
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タナカのKフレーム、M13 FBIスペシャルです。
私の購入したモデルはABSモデルです。
フルサイズのエジェクターロッドをカバーできる3インチバレルに固定サイト、38+Pを使えることが当時の要求だったようで、スナブノーズというにはちょっと長い独特の外観になってます。
ABSモデルなので、金属製のサイドプレートなどと仕上げの違いが目立ってしまいます。
グリップはパックマイヤーのラウンドバッド、357マグナムを撃つならこのサイズじゃラバーじゃないとつらそうじゃないですか。
案外写真写りが良いのかな、シリンダー後ろなんか綺麗に見えますね。フレームなんかにはパーティングラインがばりばり残ってますよ。
性能はそんなに高くないです。たぶん初速もたいしてでてないと思います。
コンパクトなリボルバーは魅力ありますよね、そのうちチーフにも手を出そうかななんて考えてます。でもゲームでも使えないし、部屋撃ち専用機ですね。
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本日、久しぶりにお店をうろうろしてきました。
そんなわけで前から思っていたM500用のウッドグリップを物色してきました。
といってもM500はKフレームサイズのラウンドバットです。アルタモントのコンバージョンぐらいしか選択肢が無いわけですよ。そこでチェッカー入り、メダリオン付きを選んで買ってきてみました。
装着したのはM500 マグナムハンターです。
純正のラバーも中間部分がふくらんだ形で手にフィットしますが、アルタモントはそれをさらに細身にした感じです。
もうちょっと後ろ側から撮ればよかったかな。グリップはフレーム後部が露出するタイプで純正ラバーはここもカバーしていましたから、この分前後の厚みは少なくなるわけですね。
左利きの私でも気になるような出っ張りもなくしっくりきます。
良い感じです。
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まだアップしてないモデルもありました。この間のシルバーモデルに続き、またまたルガーです。今回は8インチのヘビーウエイトモデルです。
すらりと伸びた長いバレルが特徴です。4インチとは違った雰囲気でクラッシックな印象が強くなっていると思います。さらにリアサイトがタンジェントサイトとなりバレル根本についています。
このHWモデルなんか妙にメタリック風な色合いです。ルガーが丸みのあるところばかりなのでそういう風に見えるのかもしれません。外観は特に目立つひけやパーティングラインもなく綺麗なモデルです。
ちなみにグリップは4インチシルバーについていたもので、標準装備はブラックのグリップが付いています。これにもウッドグリップ探してつけてあげたいですね。
ホールドオープンさせて、タンジェントサイトをあげてみました。このトグルがブローバックで動作するのを見るだけで満足します。ですので空撃ち専用のモデルガン状態です。一度もBB弾装填したことないですね。
ルガーは不思議な魅力にあふれるモデルで、特にヘビーウエイトモデルはとてもいい作りで満足できますよ。
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なぜかルガーP08の記事アップ。ハイキャパシルバーは少しパーツ交換してからアップします。
タナカガスブローバックの中でも異色の?モデルです。このルガーP08はトグルアクションを再現していて、トグル部分がちゃんと上にはねあがります。この動きをしてくれるだけでも結構価値ありです。
シルバーメッキと言いながらだいぶ黄色みがかった色で、結構独特の雰囲気があります。
グリップは純正のウッドグリップなのですが、少し角が立っていて角材みたいなフィーリングになってしまいます。削れば良いのでしょうが、もったいなくてそのままです。
重さは、ウエイトを仕込める部分がなさそうで、スカスカの軽さです。
ブローバックもそれほど元気ではないですが、なにせトグル部分が持ち上がるのでこれまた撃ち応えは独特のものがあります。
このモデルでは注意しなければならないのが、ガスバルブを押すファイアリングピン部分が発射位置のままだと出っ張った状態になることです。マガジンの抜き差しの時にはピン部分がコックされている状態になっていないと破損してしまいますので気をつけましょう。
私は常にホールドオープンの状態で操作することにしてます。
こんな感じのクラッシックなガスブローバックもたまには良いですよ。
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ガバメント大好きな私ですがその次に好きなのは何?って聞かれると実はSIG226がデザインと実銃のイメージから何となく好きなんですね。
そんなわけでこんな写真をアップします。
左からタナカSIG226R、タナカSIG226Rヘビーウエイト、マルイSIG226Rと3丁も同じエアガンを持っていたりします。
実銃のSIGシリーズの高性能なイメージと無骨なんだけどかっちりとしたデザイン、特にスライドのがっちり感はものすごく好きだったりします。(だからGSRも期待していたのに・・・)
こう凝縮された機械っぽい雰囲気がね、いい感じなんですよ。
ですが、タナカのABS版は仕上げ最悪!かっちり高精度ってイメージがみじんもない。再塗装でもすればいいんだろうけど手をかける気になれずそのままほってあります。グリップがぎしぎしとゆがむ感じがあるのでシリコンラバーをぐるぐる巻きにしてます。
マルイは以前の記事にも書いたとおり、性能は問題ないんです。でもトリガープルが好みになれない。タナカと比べると全然スムーズでないんですよ。タナカはダブルもシングルもすっきりした感じですが、マルイは妙に引っかかる感じです。
そして真ん中のタナカHW版は外観的には一番綺麗でもっともお気に入りの一丁です。
そんなわけでヘビーウエイト版のアップがこちら。
ね、綺麗ですよね。
ただタナカのホップはイマイチです。実戦投入はABS版しかしておりませんが、当てられる気がしない。どうにも安定しないんですよね。
そのかわりマグナブローバックのライセンスを受けているので、ブローバックはバシバシ元気いっぱいです。
個人的にお奨めするなら・・・やっぱタナカヘビーウエイト版かな。
外観もブローバックもいいのであとはホップだけですよ。
ひょっとしてWAガバみたいにチャンバーラバーを煮込んだら良くなるのかな?
暖かくなったらやってみましょうかね。
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ちょっと忘れ気味でしたが、タナカM500パフォーマンスセンターマグナムハンターの写真でございます。
6インチになるととたんにサイズが大きくて撮影が微妙。
やはりどこかクローズアップでとったほうが撮りやすいのかなぁ。
えーと、ただでさえバカでかいM500にスコープマウントベース付きのカスタムタイプのバレルが装着され、別体にみえるコンペンセイターがマズル部分に装着されています。
このコンペンセイターが穴だらけでよくまあこんな成形ができたなぁとちょっと感心しました。
構えると長さの割には前が軽い。アウターバレルをHWとかにしとけばもう少しバランスが良くなったのにとちょっと残念です。
仕上げは写真を見てわかるとおり、ちょっとバレル部分だけが後付感の漂うマット仕上げでフレームと若干色味が違います。
写真ではわかりにくいかもしれませんが、バレルとフレームの間が隙間が少し・・・
メッキしたときのクリアランスなのかなぁ。残念感が漂います。
そうはいってもこんな感じのカスタムリボルバーは嫌いじゃないので、私的には満足度が高いですが、綺麗なモデルが希望ならメッキ仕上げの仕様を待った方がよさそう。
射撃性能は・・・ここのところゲレンデ行ってばかりで撃ってないんです。
部屋で少しパンパンと撃った範囲ではあまり3インチと違いを感じてません。
でもちったあ初速は早いはずなんだけどなぁ。暖かい週末がきたら弾速チェックでもしてみましょう。
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昨日会社帰りに買ってきました。
タナカM500マグナムハンター!!
6インチのバレル先端にマズルブレーキ(コンペンセーターってデザインじゃない)がついてるデザインです。アウターバレルもアンダーラグが先細りでバレル上部にはレールインターフェースが装備されてます。相変わらず不細工全開なM500シリーズですが、どうも”美しい”という言葉からは程遠いリボルバーですね。
実をいうとタナカペガサスシリーズではこのサイズのバレル長は初めてです。
今まで4インチ以下のモデルしか買ったことがないんです。
なので今まで違和感を感じなかったのですが、このサイズの割にはABS素材ということもあるんでしょうけれど、先端が軽いです。もうちょっと前が重いほうが雰囲気があるんだと思いますがいかがでしょう。HWモデルを待てって話もありますが・・・
昨晩は振り回してニヤニヤしていただけで実写もまだ、写真もまだで中途半端なレポートです。すんません。後日もう少し詳しくレポートします。
実銃は・・・M500はS&Wがハンドガンパワーナンバーワンの座を奪還すべく作成した超大型のマグナムリボルバーです。兄弟機にM460というハンドガン初速ナンバーワンを目指した460マグナムを使用するモデルも発売されているようです。
またマグナムハンターですが、S&Wのメーカー内チューナー的位置づけのパフォーマンスセンターでのモデルとなります。
仕上げもツートンやらステンレスやらバレル長も10インチやら6インチやらシリンダーもノンフルートのモデルもあるようで、よくわかりません。
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来週にはタナカガスリボルバー、S&WのM500マグナムハンターが発売されそうです。
バレル上に光学機器マウント用のベースがあってコンペンセイターが別部品みたいなデザインですね。ちょっと不細工かな??
画像がLAガンショップのサイトに出てます。
発売日はフロンティアの入荷情報にでています。16日らしいです。
これはたぶんいくでしょう。発売日前後にはショップにチェックに行かないとならないですね。
レーザーサイトでも載っけて使ってみようかな。
そして19日にはウエスタンアームズからS&Wの1911PD/Scが発売です。
まだシルバーとブラックどっちを買うか決めかねているんですが、シルバーにしとこうかなぁ。ここにきて黒じゃないガバの購入が続いているので黒もいいんですけどねぇ。
なんかS&Wはステンレスのイメージが強いのでシルバーのほうがしっくりとくるんです。
それとウエスタンアームズのトップにSE6(毎年限定の渋谷エリートですね)の予告がでてました。タクティカル系で古くからのファンも納得?なモデルってなんでしょうね。
ボブチャウだったら二丁購入してしまうだろうなぁ。
そんなわけで今年もコレクションは増えそうです。
ちゃんと数えていないけどハンドガンだけで50はありそう。最近収納スペースにも困って何丁かは床に転がってる有様です。収納棚とか少し考えなきゃだめだなぁ。
そんなわけでまた買ったらレポート追加です。
それと写真をアップしていない銃が数丁ありそうなので整理してレポート追加しますね。
ライフルは全然いじってないな、早くやれ自分!!
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S&W M500マグナムハンター6.5in[1月発売予定]
どうやら、来年早々にもM500ベースのパフォーマンスセンターカスタムが登場するようです。
ちょっと前の投稿でPC629を買おうかと書いてましたが、方針変更です。
Nフレームは前にも書いたとおり固定ホップですからねぇ。それに500シリーズのできのよさはある意味別格です。3インチクラスのインナーバレルでまっすぐ飛んでいく弾を見るとガスリボルバもとんでもなく進化したんだなぁとつくづく思います。
さて楽しみなラインナップが増えそうです。
年内最後の一丁は何になりますでしょうか(おいっまだ買うきか)
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ただいま、M500のホップ調整。
ガスブローバックのWAガバメント(LAPD SWAT カスタム)のブローバックが元気のない中、ばしばし撃てる。やはり固定系になるタナカのペガサスは寒さにも強いっすね。
でホップなんですが、0.2のEXCELバイオ弾がまっすぐ20m以上すーっと飛んでいきますね。マルイ並みとはいかないまでもいいですよ。
どこに飛んでいくかわからなかった昔のタナカペガサスパイソン3インチ(売却しちゃいました)とは雲泥の差です。
これマジで使えるな、これから春までのサイドアームはこれで決定か!!
トリガーのフィーリングもダブル、シングルともスムーズで軽くグッドフィーリングです。
明るいところでみたら仕上げが汚いところもあるけど、まあ実戦投入するなら気にしない。
トワイライトクロームのきれいなのがでたら追加で買っちゃってもいいかもしれないですね。
使えるリボルバとして実戦配備の気配濃厚です。
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がははっ。寒さ対策と言い訳を用意してオバカサンリボルバーも買ってしまいました。
M500の短いほうです。
アホなサイズのシリンダとフレーム。でかいけどグリップはKフレーム用なんで握りやすい。違和感ありまくりな鉄砲です。
実銃では500マグナムと言う現在最強のハンドガン用マグナムを使うリボルバです。ハンティングのサイドアームらしいですが、手が壊れそうですね。
寒いから固定ガスガンなら何とか外で使えないかなと。弾道などノーチェックですが、可変ホップなんである程度調整できるんじゃないかと期待してます。
しかし、不細工な銃だ。
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ずっとガスブロばかりだったので、持ってないのかと思われるでしょうが、しっかりリボルバも持ってます。
まずはタナカペガサスシステムの傑作M29の登場です。44マグナムはダーティハリーで有名だから説明の必要がないくらいですね。
4インチというマグナム用には短いバレルなのできっと実際ならラバーグリップだろうとパックマイヤを装置してます。
タナカのリボルバはメッキが綺麗で満足感が高いですね。
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